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「菜イス!ベジ」の臨床研究により、糖尿病を改善する効果が証明されました

弊社の菊芋サプリメント「菜イス!ベジ」の臨床(りんしょう)研究の結果によると、糖尿病に著しい改善効果のあることが証明されました。

名古屋の糖尿病専門医「高橋ファミリークリニック」の高橋先生に、「菜イス!ベジ」の臨床研究をしていただきました。

臨床研究の方法としては、先ず糖尿病の患者さんをA群とB群に分けます。A群には2020年4月から6月まで、「菜イス!ベジ」を1日4粒摂取していただきます。7月から9月までは「菜イス!ベジ」の摂取を止めていただきます。

B群は4月から6月までは「菜イス!ベジ」の摂取は無し、7月から9月までは1日4粒摂取していただきました。このような試験方法をクロスオーバー試験といいます。

その結果、「菜イス!ベジ」を摂取しない場合の平均HbA1cは0.1473、「菜イス!ベジ」を摂取した場合の平均HbA1cは-0.1789になりました。HbA1cとは、過去1、2ヶ月間の血糖値の平均になります。

「菜イス!ベジ」を摂取すると著しくHbA1cの数値が下がりました。高橋先生には「今までに様々なサプリメントを検証したが、どのサプリメントよりも10倍以上の効果があった」と言ってくださいました。HbA1cの数値が0.01下がるだけでもすごいことなのに、「菜イス!ベジ」は0.1も下がったと大変驚いておられました。